平成25年度 修士論文発表会においてラボメンバ4名が発表!

2014年1月29日、計算知能・マルチメディア研究室の誇る、4名の修士2年生が修士論文発表を行いました。どれも素晴らしい発表で、かつ、隙のない質疑応答を展開しておりました。以下、タイトル、審査員情報です。

1. 前川 廣太郎 (主査:延原准教授、副査:鬼沢教授、坪内教授)
Multi-resolution based Dijkstra’s algorithm for multi-agent simulation and its application to optimal navigation of university students
多重解像ダイクストラ法を利用したマルチエージェントシミュレーション による筑波大学生教室移動時間最適化

2. 佐藤 裕也(主査:延原准教授、副査:鬼沢教授、中内教授)
オンライン百科事典の関係性付き関連語地図による学習支援への応用

3. 佐藤 栄一(主査:延原准教授、副査:鬼沢教授、丸山教授)
多層ニューラルネットワークによる半教師あり学習を用いたマイクロブログ記事分類

4. Muhammad Haris(主査:延原准教授、副査:鬼沢教授、丸山教授)
Efficient Single Super Resolution Based On Edge Characteristic and Its Application

本当、皆さん、お疲れさまでした。

共同研究先

拙著紹介

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